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​庄 波希 / NAMIKI SHO

​しょう  なみき

​演出家/振付家

​ダンサー

​HIxTO代表

■プロフィール

1995年、宝塚市出身。5歳でダンスと出会い、大阪芸術大学で演劇を学ぶ。20歳での罹病体験より精神と肉体が浮遊する感覚を経験したことで、身体表現の作品制作を始め出す。フィジカルな表現を様々な角度から追求している。


 

■略歴

2022年 4月 にしのみや新進アーティストボックス 就任

2021年 11月 KYOTO STEAM ー世界文化交流祭ー上演

2021年 7月 門真国際映画祭 優秀作品賞 受賞

2020年 10月 ニュイブランシュKYOTO 2020  参加

2019年 9月 姉妹都市アウクスブルク派遣アーティスト就任

2018年 3月 大阪芸術大学舞台芸術学科卒業 大阪芸術大学舞台芸術学科特別賞

■代表作品

「​宮沢賢治”銀河鉄道の夜”より」(2018)

​day-to-day”劇的ダンスGekidan"」(2018)

「Non substance body」(2019)

​「raw 精神と肉体の展覧会」 (2020)

「b u g」(2021)

「HOOD」(2021,2022)

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​HIxTO

​ヒクト

 [human-to-human crossover, HITO means “Human” in Japanese]

HIxTO, founded on May 1, 2019, is a Kansai based contemporary art ensemble composed of artists and creators, aims to design the society with physical art expression. The team seeks opportunities to reflect artists’ life experiences in art. The vision for HIxTO is to research our physical expression with a precise approach to art, to digest our body from a wide range of genres, and to create a new movement in the society of the new age.

HIxTO と書いて、ヒクトと読む。

ダンサーをはじめ、劇作家や音楽家、美術家や映像作家、アパレルブランド、薬局と協働し、コラボしている。
舞台上の肉体表現で立ち上がる人間ドラマを”生の出来事”と化す作品を創る。

身体から社会をデザインする事を目指す集団。

SONY "Camera Robot"

A rehearsal scene of HIxTO, taken by Sony's Camera Robot.

SONY  HIxTO「bug」リハーサル撮影

協力 KYOTO STRAMー世界文化交流祭ー

In 京都芸術センター

9-34 午後11 03 2021DJM02269.jpg

​HIxTO「b u g」The Documentary

−私たちは今、バグと対峙している−

 

予期せぬエラーとして現れるバグは、時に我々人間にとって生存に活かすための進化の転機となる。本作は新しい価値や創造を見出すバグと対峙し、私たちが生きていく事を今一度思考し、そして創造する。

主催 KYOTO STEAM -世界文化交流祭-

HIxTO「bug」レビューおよびドキュメンタリー映像公開のお知らせ

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全て即興で身体の自由を発信する
 

start 2022/03

improvisation one take

Mon Tue Wed 20:00~

​vol.1~100

​門真国際映画祭 優秀作品賞 受賞

作品名「THEATER」

今、私たちは劇場を立ち上げる。この肉体を使って、舞台芸術を映像作品へ。

subtitle変身する身体/拡張された空間

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